知的資産とは?

〇アナタの会社・お店の「お宝」=良さ・強みがアピール出来てないと、、。

 

◆最近伸び悩んでいる売上。⇒今まで通り、商品と値段表記のチラシは配ってるのに、。

◆人材確保に困ってる、また離職率が高い。⇒給与や処遇等の情報を頼りに入社した社員が実際、勤めてみると違和感を感じたらしく、「もっと会社のことが分かっていたら、。」と言われた

◆事業承継したい、けど、肝心の後継者が大事なことが分かってない。

◆今現在売上や数値的資産はそうないが、取引先や金融機関(融資を受ける場合も有利になり)からの信用をあげる方法が見つからない。

 

〇そこでまず「知的資産」って?

資産って名前がつくと、数値化された、決算書等の財務諸表に載ってるモノのみだと考えてしまうけど、実は違うんです。数値化されない、身近なモノも、ちゃんと大切な資産価値があるのです。

例えば、真似の出来ない美容師さんのカット技術、長年信頼関係で結ばれた顧客、鮮魚加工業者の魚の骨を効率的に抜ける職人さん、また、取得している資格、さらに屋号・会社のブランド力、特許や商標、著作権などの無形資産、これらにもちゃんとした資産価値があるのです。経済産業省も近年、以下のようにその価値を列挙しています。

経済産業省/知的資産を開示・評価する意義~http://www.meti.go.jp/policy/intellectual_assets/igi.html

もう?それとも、まだ?の、知的資産経営報告書・レポート

〇だったらアナタの「知的資産」、世の中にもっともっとアピールしましょう。⇒知的資産経営報告書・レポートの作成を♪。

◆勿論、会社の内部、又他士業(中小企業診断士)さんでもやられている方がいます。

◆しかし、外部から見えてくることもあります。又行政書士は官公署に提出する書類作成業務のエキスパートゆえに文章作成には秀でた一面もあります。

 

〇まずは、お値段等も(他事務所と比較)考慮の上、お問い合わせを。

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